ブログ(2023.8.17〜)
【森林音楽セラピー研究所®】 商標登録済
森林が人間にもたらす効能源である揮発性物質=フィトンチッドと高周波数帯音=ハイパーソニックに着目し、「健康増進」「病気予防」「体質改善」を目的に、それらを組み合わせカリキュラムとして取入れている活動が森林音楽セラピーであり、その効能効果をデータ化し、各事業所ごとにその規模等による具体的セラピー内容を提案している。
森林音楽セラピー研究所 代表 小谷雄司
16歳でサックスを始める。森と自然との対話から生まれる音楽表現「レゾナンス」を探求。音と静寂の共鳴を軸に、即興演奏を行っている。